- 発行:2016年12月
- 価格:880円(税込)
【特集:相模原事件のこと、きちんと言葉にしよう。】 2016年7月26日、神奈川県相模原市「津久井やまゆり園」で起きた事件。 私たちに何をもたらしたのか。 ここからどこへ歩き出せばいい? きちんと言葉にするところから始めたい。
- 価格:161円(税込)
アルコール依存症からの回復途上で、「再飲酒」が起きることがある。 けれど上手に対処すれば、これがむしろ大事な次へのステップになる。 本人と家族のために、コンパクトに解説。 『アルコール・シンドローム』『季刊ビィ』での連載を冊子化した人気シリーズ。
- 価格:161円(税込)
肝臓病、糖尿病、栄養障害……依存症の人は身体も傷ついている。どんな食事をとるのがいい? 一人暮らしでもできる、ちょっとした工夫をコンパクトに解説。 『アルコール・シンドローム』『季刊ビィ』での連載を冊子化した人気シリーズ。
- 価格:161円(税込)
依存症の親をもつ子どもや、子どもを支える周囲の人のために。 親の飲酒によって、子どもの心には何が起きる? どうしたら自分を大切にできる?――コンパクトに解説。 『アルコール・シンドローム』『季刊ビィ』での連載を冊子化した人気シリーズ。
- 価格:161円(税込)
「依存症です」と診断を受けた人は、たいてい混乱します。反発、ショック、不安……そこにはこの病気への誤解もあります。本当のところは、どうなのか? コンパクトに解説。 『アルコール・シンドローム』『季刊ビィ』での連載を冊子化した人気シリーズ。
- 価格:161円(税込)
仕事に打ち込むのはいいこと? けれど実は「酒と仕事」に同時に依存してきたアルコール依存症者は多い。健康な生活バランスのためには? コンパクトに解説。 『アルコール・シンドローム』『季刊ビィ』での連載を冊子化した人気シリーズ。
- 価格:161円(税込)
断酒がそろそろ安定した人、回復プロセスで原家族の問題に取り組む必要がある人へ。誌上でのインナーチャイルドワークです。 コンパクトに解説。 『アルコール・シンドローム』『季刊ビィ』での連載を冊子化した人気シリーズ。
- 価格:161円(税込)
「一人でも酒ぐらいやめられる」「家族のためにやめているのに、ちっとも認めてくれない」「酒をやめたのだから、ギャンブルぐらい楽しんでもいいだろう」そんな思いを抱えている人に。 否認の落とし穴と対策を、コンパクトに解説。 『アルコール・シンドローム』『季刊ビィ』での連載を冊子化した人気シリーズ。
- 価格:161円(税込)
抗酒剤(シアナマイド、ノックビン)ってどんな薬? 酒が嫌いになるの?……いえいえ違います。 作用のしくみ、断酒に役立つ使い方をコンパクトに解説。 『アルコール・シンドローム』『季刊ビィ』での連載を冊子化した人気シリーズ。
- 価格:161円(税込)
アルコール依存症の治療には、専門プログラムがある医療機関(たいていは精神科)が一番です。けれど本人も家族も「精神科なんて」と思いがち。 不安解消のため、その中身をコンパクトに解説。 『アルコール・シンドローム』『季刊ビィ』での連載を冊子化した人気シリーズ。